越谷市でデザイン塗装をするなら?
「外壁を塗り替えるなら、今までとは違う雰囲気にしたい」「単色ではなく、レンガや石のような質感を表現できないだろうか」とお考えではありませんか。
越谷市で外壁のデザインにこだわりたい方には、色だけでなく模様や質感を表現するデザイン塗装という選択肢があります。
ただし、理想の仕上がりを実現するには、外壁材との相性やデザインの見え方、下地の状態まで確認することが大切です。
そこで今回は、デザイン塗装で表現できる外観やデザイン選びのポイント、施工前に確認したい注意点をご紹介します。
あわせて、私たち(株)屋根と壁のお店が手がける「絵描く外壁塗装」の特長や越谷市での施工事例、相談方法についても詳しくお伝えします。
越谷市でデザイン塗装を選ぶメリットは?
単色塗装では表現しにくい質感や立体感
一般的な外壁塗装では、選んだ色を均一に塗り重ねて仕上げる方法が中心です。
一方、デザイン塗装では、複数の色の重なりや濃淡、模様の表現によって、外壁に奥行きのある印象を与えられます。
例えば、単色のブラウンと、レンガの色むらを思わせるブラウンでは、同じ色系統でも外観の印象が異なります。
また、グレーを基調とした外壁でも、均一な塗装と石材を思わせる模様では、重厚感の出方が変わります。
こうした違いは、近くで外壁を見るときだけでなく、道路から住宅全体を眺めたときにも表れます。
単に明るい色や暗い色を選ぶだけでは表現しにくい、素材感を生かした外観づくりがデザイン塗装の魅力です。
既存の外壁を生かしたデザイン変更
例えば、タイルやレンガを模した凹凸のあるサイディングは、塗り方によって目地と表面の違いを際立たせることができます。
もともとの模様が残っていれば、その形状を利用して自然な陰影を表現することも可能です。
外観の美しさと外壁保護を両立する考え方
外壁塗装は、住宅の印象を整えるだけでなく、外壁材を雨水や紫外線などの影響から守る役割も担っています。
デザイン塗装を選ぶ際も、模様の美しさだけでなく、塗装として必要な性能を確保する視点が欠かせません。
意匠性の高い仕上がりでも、下地との密着が不十分であれば、塗膜の剥がれや浮きにつながるおそれがあります。
また、表面に模様を描くことと、外壁の傷みを改善することは別の工程です。
そのため、どのような塗料を使用し、どの工程で下地を保護するのかを確認する必要があります。
デザインのために必要な工程と、外壁を維持するために必要な工程の両方を考えることが、長く満足できる塗り替えにつながります。

デザイン塗装で表現できる外壁の種類
タイル調やレンガ調の温かみのある仕上がり
レンガ調では、赤茶色やブラウン系を中心にすることで、落ち着いた洋風の外観を演出できます。
同じレンガをイメージした仕上がりでも、色の濃淡を控えめにすれば上品に、複数の色を際立たせれば存在感のある印象になります。
タイル調では、外壁材の目地や区切りを生かすことで、整然とした雰囲気を表現できます。
特に既存のサイディングにタイル状の凹凸がある場合は、その形状をどう見せるかによって完成後の印象が変わります。
石調やコンクリート打ち放し調の重厚な仕上がり
また、コンクリート打ち放し調のような無機質でシンプルな雰囲気を希望する場合は、模様を細かくしすぎず、色の変化を抑える方向が考えられます。
ただし、実際にどの程度の意匠を表現できるかは、外壁の素材や使用する塗装方法によって異なります。
外壁の素材や凹凸による仕上がりの違い
凹凸の大きなサイディングでは、出っ張った部分とくぼんだ部分の色の違いが目立ちやすくなります。
一方、平らな外壁では、既存の凹凸に頼らず、塗装による模様や濃淡で質感を表現する必要があります。
また、日光が当たる面と日陰になる面では、模様の陰影や色の印象が変わることがあります。
そのため、デザインを選ぶ際は小さな見本だけでなく、実際の外壁に近い状態での見え方を確認することが重要です。

理想の外壁デザインはどう決める
住宅全体の雰囲気に合わせたデザイン選び
住宅の外観は、外壁だけでなく、屋根の形、窓の配置、玄関まわりなどによって印象が決まります。
そのため、好みのデザインをそのまま取り入れるよりも、現在の建物に合う形へ調整することが重要です。
例えば、直線的な外観の住宅であれば、落ち着いたグレーや石調のデザインによって、すっきりとした雰囲気を強調できます。
一方、温かみのある外観では、ブラウン系のレンガ調などが候補になります。
外壁全面とアクセント部分の使い分け
例えば、広い外壁面を落ち着いた単色にして、玄関まわりだけを石調にすると、視線が集まる場所を印象的に見せられます。
1階と2階で仕上げ方を変える場合は、上下の区切りを利用して外観に変化をつけることもできます。
屋根や付帯部分との配色バランス
例えば、外壁に複数のブラウンを使う場合、屋根まで赤みの強い色にすると、建物全体の色味が偏って見える可能性があります。
反対に、外壁を石調のグレーにして、屋根や付帯部分を落ち着いた色でまとめると、模様が引き立ちやすくなります。

デザイン塗装の前に確認したい外壁の状態
既存塗膜の劣化と下地の補修範囲
外壁の色あせやツヤの低下は、塗膜の経年劣化によって生じることがあります。
また、手で触れたときに粉状のものが付着するチョーキングは、塗膜が劣化していることを示す症状の一つです。
特に、塗膜の浮きや剥がれがある部分は注意が必要です。
不安定な塗膜の上に新しい塗料を重ねても、下地ごと剥がれてしまう可能性があります。
サイディングの目地やひび割れへの対応
サイディング外壁では、板と板の継ぎ目にシーリング材が使われていることがあります。
この部分は外壁表面の塗膜とは異なる材料であり、経年によって硬化やひび割れ、肉やせなどが生じることがあります。
また、外壁そのものにひび割れがある場合は、ひび割れの幅や深さ、原因を確認する必要があります。
表面的な塗膜の傷みなのか、外壁材まで影響しているのかによって、必要な対応は異なります。
塗装以外の補修工事が必要になるケース
例えば、サイディングが大きく変形している場合、表面を塗り替えるだけでは元の状態に戻せません。
また、雨漏りの原因が外壁や窓まわりにある場合は、浸入経路を調べて必要な修理を行うことが優先されます。
大切なのは、デザイン塗装を希望しているからといって、工事内容を最初から塗装だけに限定しないことです。
現在の外壁を維持できるのか、補修を組み合わせれば塗装できるのかを確認することで、適切な施工方法を判断できます。

(株)屋根と壁のお店のデザイン塗装は何が違う?
私たち(株)屋根と壁のお店では、外壁を単に塗り替えるだけでなく、お客様の理想の外観を形にすることを大切にしています。
一般的な外壁塗装に加え、模様や質感を表現する「絵描く外壁塗装」をご提案しています。
職人チームが手がける独自のデザインペイント
デザイン塗装では、塗料の色だけでなく、職人による仕上げ方が外観の印象を左右します。
模様を描く位置や色の重ね方によって、同じ色を使っていても見え方が変わるためです。
当店では、技術と仕事に対する考え方を共有する職人チームによる施工を大切にしています。
外壁を均一に塗る技術に加え、デザインを表現する工程でも、仕上がりへの意識が求められます。
例えば、外壁の凹凸に合わせて模様を表現する場合は、建物全体で色の印象が不自然に変わらないように考える必要があります。
また、建物の角や窓まわりでは、広い壁面とは異なる見え方になるため、細部まで意識した施工が重要です。
当店が施工した工事を「作品」と呼ぶのは、一軒一軒の住宅に向き合い、職人の技術と想いを込めた仕上がりを大切にしているからです。
デザイン塗装でも、住宅ごとに異なる外観の特徴を踏まえ、お客様のご希望に合う表現を考えていきます。
「絵描く外壁塗装」の施工内容と仕上がりへのこだわり
当店の「絵描く外壁塗装」は、外壁にデザインを描く工程を取り入れた塗装プランです。
特許出願中の「絵描く外壁塗装」では、外壁を保護するための塗装と、意匠性を高めるデザイン表現を組み合わせています。
掲載しているプランでは、プレミアムシリコンとピュアコート水性を使用する内容をご案内しています。
プレミアムシリコンは、塗膜の劣化につながるラジカルの発生を抑える技術を採用した塗料です。
また、ピュアコート水性をトップコートとして使用することで、塗装面の保護を図ります。
プランにはデザインを描く工程に加え、光触媒コーティングも含まれています。
ここで重要なのは、デザインを描くことと、塗装面を保護することをそれぞれ考えている点です。
模様が美しく仕上がっていても、塗膜の保護が不十分であれば、外壁塗装としての役割を十分に果たせません。
当店では、外壁の状態を確認したうえで、必要な下地処理や塗装工程を踏まえたご提案を行います。
デザイン性だけに偏らず、住宅のメンテナンスとして適切な内容を考えることを大切にしています。
デザイン塗装プランの価格と費用に含まれる工事
「絵描く外壁塗装」の掲載価格は、税抜64.3万円、税込70.73万円からとなっています。
この価格は、一般的な戸建住宅の塗布面積80㎡を基準としたものです。
掲載プランには、塗料代、足場代、メッシュシート代、高圧洗浄、下地補修、下塗り、上塗り2回、デザインを描く工程、光触媒コーティング、工事保証、アフターフォローが含まれています。
ただし、この金額がすべての住宅にそのまま適用されるわけではありません。
実際の費用は、塗装面積や外壁の状態、補修範囲、付帯工事の有無などによって変わります。
特に確認していただきたいのが、シーリング工事は掲載パック価格に含まれていない点です。
目地の補修が必要な場合は、その内容を別途確認したうえで費用をご案内します。
また、デザインペイントは施工時期まで数か月お待ちいただく場合があります。
工事を希望する時期が決まっている方は、早めにご相談いただくと計画を立てやすくなります。
当店では、相談・診断・見積もりを無料で承っています。
掲載価格だけで判断するのではなく、ご自宅の状態を踏まえた施工内容と費用をご確認ください。
「絵描く外壁塗装」の使用材料やプランの詳細は、以下からご覧いただけます。

越谷市のデザイン塗装 施工事例
ここからは、私たちが越谷市で手がけた「絵描く外壁塗装」の施工事例を2件ご紹介します。
どちらもデザイン塗装だけではなく、建物の状態や工事内容に応じて複数の施工を組み合わせた事例です。
越谷市N様邸|デザイン塗装と光触媒コーティングを組み合わせた施工

越谷市N様邸では、築約10年の住宅で外壁塗装や屋根塗装、シーリング工事、防水工事を施工しました。
外壁には「絵描く外壁塗装」PREMIUMを採用し、プレミアムシリコンとピュアコート水性を使用しています。
デザイン塗装に加えて光触媒コーティングも実施し、意匠性と塗装面の保護を考えた内容となっています。
屋根には遮熱塗料のサーモアイSiを使用し、シーリングにはオートンイクシードを採用しました。
さらに、ベランダ床にはトップコートを施工しています。
この事例の特徴は、外壁のデザイン変更とあわせて、屋根や目地、ベランダなどの工事も行っていることです。
住宅全体のメンテナンスを考える場合、外壁の見た目だけではなく、それぞれの部位に必要な工事を整理することが重要になります。
工事期間は約7週間で、外壁以外の工事も含まれています。
デザイン塗装だけの施工期間を示すものではないため、工期については実際の施工範囲に応じてご案内します。
個別ページでは、施工前後の写真に加え、外壁の塗装工程やデザイン塗装、シーリングなどの工事写真をご覧いただけます。
越谷市M様邸|1階部分にデザイン塗装を採用した施工

越谷市M様邸では、築約10年の住宅で、外壁塗装、屋根カバー工法、シーリング工事を行いました。
こちらの事例では、1階部分に「絵描く外壁塗装」PREMIUMを採用しています。
外壁にはパーフェクトトップとピュアコート水性を使用し、光触媒コーティングも組み合わせています。
デザイン塗装を外壁の一部分に取り入れた事例として、仕上げる範囲を検討する際の参考になります。
外壁全体に同じデザインを施す方法だけでなく、階ごとに仕上げ方を変えることで、住宅の外観に変化をつけることができます。
また、屋根にはスーパーガルテクトを使用したカバー工法を採用し、既存屋根の上に新しい屋根材を施工しました。
シーリング工事にはオートンイクシードを使用しています。
工事期間は約6週間で、屋根カバー工法や目地工事を含めた期間です。
外壁のデザインとあわせて別の工事を計画する場合は、全体の施工内容を踏まえて工期を考える必要があります。
個別ページでは、外壁1階部分のデザイン塗装の仕上がりや、屋根カバー工法、シーリング工事の施工工程を確認できます。
納得できるデザイン塗装を相談するには
デザイン塗装では、希望する見た目を具体的に伝えることと、建物の状態に合う施工内容を把握することが重要です。
当店では、色選びから建物の診断まで、ご自宅に合った塗り替えを考えるための相談環境を整えています。
無料カラーシミュレーションで完成イメージを確認
デザイン塗装を検討する際、色の組み合わせが実際の住宅でどのように見えるかは気になるところです。
当店では、ご自宅の写真を使用した無料カラーシミュレーションをご利用いただけます。
カラーシミュレーションでは、パソコンやiPadなどを使い、複数の配色パターンを比較できます。
例えば、同じブラウンでも明るさを変えたり、外壁の一部だけを異なる色にしたりすることで、建物全体の印象がどう変わるか確認できます。
また、屋根や付帯部分との色の組み合わせも考えながら、完成後のイメージを整理できます。
頭の中だけで色を想像するよりも、実際の住宅写真に当てはめることで、家族間でも希望を共有しやすくなります。
ただし、カラーシミュレーションは主に配色を確認するためのもので、デザイン塗装の細かな質感や模様を完全に再現するものではありません。
実際の模様については、施工事例や塗り板なども参考にしながら検討することが大切です。
当店では、色の好みだけでなく、住宅全体の印象を踏まえたご相談を承っています。
「落ち着いた雰囲気にしたい」「今より高級感を出したい」といったイメージからでも、お気軽にご相談ください。
資格者による無料診断と建物に合ったプランの提案
理想のデザインを考える際は、ご自宅の外壁にどのような塗装が適しているか確認することも重要です。
当店には、外壁診断士や外装劣化診断士などの資格者が在籍しています。
外壁の劣化状態や目地の状況などを確認し、必要な工事を考えるための診断を行っています。
診断では、外壁の実測に加え、塗装しない開口部や目地なども確認します。
その結果を踏まえ、塗装面積や補修範囲を整理したうえで見積もりをご案内します。
また、当店では写真付きの診断書や分かりやすい説明を心がけています。
専門用語だけでは判断しにくい内容も、現在の外壁がどのような状態なのか理解していただけるようお伝えします。
例えば、デザイン塗装をご希望でも、外壁材の傷みが進んでいる場合には、先に必要な補修を検討します。
反対に、既存の外壁を生かせる場合は、その状態に応じた塗装プランをご提案します。
私たちは、お客様が希望する工事をそのまま進めるのではなく、建物にとって必要な内容を確認することを大切にしています。
無料診断は、工事内容を決める前にご自宅の状態を把握するためにもご活用いただけます。
ショールームでの相談と職人チームによる施工体制
デザイン塗装は、写真で仕上がりを見るだけでは、色や質感をイメージしにくい場合があります。
そのため、実際に塗装について相談できる場所を利用するのもおすすめです。
当店では、越谷市宮本町にショールームを設けています。
ショールームには塗り板や外壁・屋根の模型などを用意しており、塗料の種類や工事の進め方についてご相談いただけます。
また、カラーシミュレーションを利用しながら、ご自宅に合う配色について検討することもできます。
デザイン塗装に興味はあるものの、どのような仕上がりを選べばよいか分からない場合も、希望する外観のイメージをお聞かせください。
当店では、越谷市、草加市、吉川市近郊で外壁や屋根の工事を行っています。
地域の皆様にとって、屋根や外壁のことで気軽に相談できる存在でありたいと考えています。
そして、施工を担当する職人チームも、工事を「作品」と呼べる品質にするという想いを共有しています。
デザイン塗装では、外観の美しさに加え、見えにくい下地処理や細部の仕上がりまで大切にした施工を目指します。
「この街に愛されるお店で在り続ける」という企業理念のもと、お客様が安心して住まいの塗り替えを考えられるよう、お手伝いしてまいります。
ショールームへのご来店は、事前にご予約いただくとご案内がスムーズです。
ご家族でデザインを相談したい方や、施工内容について詳しく聞きたい方も、ぜひご利用ください。
よくある質問
デザイン塗装を検討されている方からは、工事中の生活や施工後の対応についてもご質問をいただきます。
ここでは、事前に知っておきたい3つの疑問にお答えします。
デザイン塗装の工事中も自宅で生活できる?
一般的な戸建住宅の外壁塗装では、住みながら工事を進められる場合が多くあります。
ただし、足場の設置や高圧洗浄、塗装作業などの際には、窓の開閉や建物まわりの通行に制限が生じることがあります。
特に、デザイン塗装の作業中は、仕上がりを整えるために施工部分へ触れないよう注意が必要です。
窓や玄関付近の作業が生活に影響する場合もあるため、事前に工事内容を確認しておくと安心です。
当店では、施工範囲や作業内容を踏まえ、生活への影響についてもご案内します。
雨の日はデザイン塗装の作業を進められる?
雨が降っている場合や、外壁が十分に乾いていない場合には、塗装作業を進められないことがあります。
塗料には適切な施工環境や乾燥条件があるため、天候に応じた判断が必要です。
特にデザイン塗装では、複数の工程を重ねる場合があるため、各工程の乾燥状態が仕上がりに関係します。
無理に作業を進めるのではなく、使用する材料や天候を踏まえて施工することが重要です。
天候によって工程や完成予定日が変更になる可能性もあるため、工事日程には余裕を持っておくとよいでしょう。
施工後にデザイン部分へ傷がついた場合は相談できる?
施工後に外壁へ物が当たったり、何らかの原因で傷がついたりした場合は、まず傷の状態を確認することが大切です。
デザイン塗装は複数の色や模様を組み合わせているため、単色塗装と比べて部分的な補修跡が目立つ可能性があります。
傷の位置や大きさ、塗膜への影響によって、適した対応方法は異なります。
当店では工事後のアフターフォローも行っていますので、気になる部分があればご相談ください。
なお、補修の可否や費用、保証の適用については、傷の原因や工事内容などを確認したうえでご案内します。
まとめ
越谷市でデザイン塗装を検討する際は、希望する模様や質感だけでなく、現在の外壁材との相性や施工範囲、建物の状態まで考えることが大切です。
タイル調やレンガ調、石調など、目指す外観によって適した色の組み合わせや表現方法は異なります。
私たち(株)屋根と壁のお店では、デザイン性と外壁の保護を考えた「絵描く外壁塗装」をご提案しています。
資格者による無料診断やカラーシミュレーション、ショールームでの相談を通して、お客様の理想とご自宅の状態に合った施工方法を一緒に考えてまいります。
「普通の塗り替えでは物足りない」「自宅に似合うデザインを知りたい」という方は、ぜひ当店へご相談ください。
大切な住まいを、ご家族が長く愛着を持てる「作品」にできるよう、職人チームが心を込めてお手伝いいたします。
屋根と壁のお店では、越谷市・草加市・吉川市近郊で、外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、シーリング、防水工事をご相談いただけます。
▶︎ 無料お見積依頼・お問い合わせはこちら
会社名:(株)屋根と壁のお店
越谷ショールーム: 〒343-0806 埼玉県越谷市宮本町1-175-1
草加ショールーム: 〒340-0006 埼玉県草加市八幡町1255-1
本社:〒343-0828 埼玉県越谷市レイクタウン7-15-9
フリーダイヤル:0120-335-271
営業時間:10:00〜19:00(月曜日定休)

お問合せ・資料請求


